[ 2008/06.08 23:35 ] 〈未分類
くれぐれも実際にやらないようにして下さい。


ケース1

[下調べ]
地元で盗るにしても、少し離れた所で盗るにしても下調べは重要。初めて行く店ではいきなりやらない方が良い。下調べ項目は「時間帯毎の店員の数(客の数も)」「防犯カメラの位置(死角も)」「逃走経路(出口の数等)」「狙える商品」
店員の数が少ないほど盗り易いですよね。時間帯によって店員の数が大体決まっているので要チェックです。防犯カメラの数はコンビニが一番多いんですが何故か必ず死角もあります。暗記してノートに付けましょう。出口入り口が多い店の方が出入りが楽です。店内の置き場所によって盗り易さが変わってきます。レジ前は避けるべきです。
[方法]
防犯レベルにより少量か大量か決めましょう。少量なら厚着長袖で袖に入れるが良いと思います。防犯カメラの画質は最悪なので袖レベルの細かな画像は良く見えないのでカメラの前でも出来ます。大量ならやはりバックです。肩下げバックが良いです。袖にせよバックにせよ練習してから実行したほうがスムーズに行きます。磁気式、電磁波式(防犯タグの事ですか?)は剥がせば良いんです。もしくはレンタビデオの袋に入れれば良いです。やっぱ剥がすのが楽です。CD等の場合は中身だけ盗ればよいです。パッケージにしか防犯タグは付いていないのです。
[逃亡]
法的に万引きが立証できるのは店を出る時のみです。ヤバイと思ったら店から出る前に中身を出してしまえば無罪です。
ネットでよく見る万引きテクニックは第一段階のが多いです。見付かっても捕まらなければ一緒です。店員がバイト君ならば見つけても面倒なので無視する場合が多いのです。「店員数チェック」でバイトかどうかもチェックすると良いですよ。店を出る時に声をかけられても無視してあるきつづけると意外と追って来ません。それでも追ってくる場合に走って逃げてみると、向こうは諦めます。店員の仕事は商品を売ることであって万引きを捕まえることでは無いみたいです。
さあ、万引きしよう。

ケース2

1まず普通にめあてのものを買う(そのとき同じ商品がいくつかあるのを確認する)

2めあての物を買った後に必ずレシートをもらう(ここが肝心!)

3二日後に同じ店に行って返品したいと言う(レシートを店員に見せる)

ここが肝心!(二回目だし!)このとき返品するのは二日前買ったものではなく現在店で売っている「二日前かったのと同じ商品」を店員にだす。それをあたかも二日前に買ったものと相手に思わせる。たいがい店員はバイトが多いいから怪しまない!この方法でやれば99%ばれません。ちなみに自分も何回かミニストップでやっていますがばれませんでした。ツタヤ・ドンキホーテなどでお試しあれ!(ちなみにユニクロなどは無条件で返品に応じます。まずはユニクロで練習!

ケース3

なるべく普段はいかないところ、出口が二箇所、自転車があればいいかな(見つかったときに逃げるため)
結構でかめのかばん(アディダスとかナイキとかのエナメルバックでもいい)できれば二人ぐらいの友人。この条件が揃っていれば絶対に成功しますよ。
やりかた
1 ↑の条件が揃っている書店に行く。なるべく自転車で(鍵はあけておく)
2 本をてにとりあんまり人がいないコーナーに行く。
3 人が見ていない時にバックにいれる。
4 店をでる時にバックを上にポンポンとなげて出口ニアル、センサーをツウカスル。
なるべく友人ガいた方がやりやすいでしょう。

万引1万人目を表彰する動画

普通に捕まえてくれたほうが、ずっと楽だろう,,,

日本でもコレをやれば、万引きの被害が減る気がするなぁ

[ 2008/06.08 21:29 ] 〈iPod関係
iphone3
見てのとおり赤ですね。表が気になります。コラではありません。