[ 2008/09.06 21:30 ] 〈ツール
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 超高性能ツール『FLASHGET』
 
FlashGetに、比べて速度は、上かもしれません。使いやすさは、同じくらい。

『Orbit Downloader』をダウンロード

ソフトの概略

Orbit Downloader は多機能で高速なダウンローダ。
HTTP/HTTPS/FTP/RTSP/MMSのサーバに対応しており、Web 上のストリーミング動画、FLV等を簡単にダウンロードできます。 YouTube などの有名動画サイトはもちろん、マイナーサイトにも対応できる優れたソフトです。 また、複数ファイルの同時ダウンロードや分割ダウンロード、レジューム機能にも対応してます。


主な機能・特徴

YouTube、ニコニコ動画、GoogleVideo、Soapbox、metacafe、MySpace、
LIVEVIDEO、AmebaVision、Stage6、Dailymotion、GUBA、mncast.com、
veoh、Mgoon、Daum、Imeem、Pandora、Rapidshareなどのサイトに対応

・P2P 技術に基づいたマルチスレッド化されたダウンロードアルゴリズムによる
・高速ダウンロード
・HTTP、HTTPS、FTP、RTSP、MMS のプロトコルに対応
・複数ファイルの同時ダウンロードが可能
・ダウンロードファイルを分割ダウンロード
・途中で接続が切れた場合に、続きからダウンロードできるレジューム機能
・ストリーミング、Flashムービーなどの埋め込み動画を自動検出する機能
・ダウンロード時にメモリーを3MB、CPUを3%しか使わないスモール設計
・Rapidshareなどのファイル共有サイトからダウンロードをサポート
・IE、Firefox、Maxthon、Opera、Netscapeに対応
・プロキシサーバをサポート
・ダウンロードのスケジューラ機能
・ダウンロード後のファイルをウィルススキャン
・日本語表示に対応


使用方法

次に [設定] をクリックして初期設定をおこないます。

1.「一般」 タブでは 「スタートアップ時に起動」 等、動作についての設定をおこないます。 変更する必要がなければデフォルトでもかまいません。

2.「ディレクトリ」 タブではダウンロードしたファイルの 「保存先」 を設定します。
デフォルトでもかまいませんが、別に作った方が管理がしやすいと思います。
また、ファイルのリネーム、上書きもここで設定します。

3.「ダウンロード/接続」 タブで 「オリジナルURLの接続」 の接続数を変更します。 ここは 3〜5 を推奨。

4.「制限」 タブはデフォルトでOK。

5.「P2Pネットワーク」 では、P2P を使用しない場合は2箇所のチェックを外す。

6.「監視」 タブでは各種ブラウザとの統合等、変更できます。

7.「アンチウィルス」 タブではダウンロードしたファイルのウィルスチェックの設定ができます。

8.「サイレントモード」 、「プロキシ」 、「効果音」 、「スケジューラ」 などは自分の環境に合わせて設定して下さい。


基本的には 「保存先」 と 「オリジナルURLの接続」 の変更をすれば、あとはデフォルトで問題ないでしょう。

秘密